なかよし保育園の指導方針

当園は聖書のおしえを通して幼児期に育つ豊かな宗教的情操を培い、“神を讃美し感謝し祈る”ことを通して、他人を思いやり、明るく(心)、かしこく(頭)、元気(体)に、育つことを大切にします。

保育方針

幼児期

幼児は人間として成長する諸能力を最も豊かに与えられて生を受け、著しく発達することが明らかにされています。

子育て論

こどもは未来です。希望です。

我田引水になりますが、もし「保育園がなかったら?」今の世、子育てはどうなっているでしょうか。家庭も社会も成り立たなくなり兼ねない存在が保育園の役割です。

給食(食育)

脳を作ったのは「食」である

文明は、皮肉やパラドックスに満ちている。交通手段が進むことで、現代人の歩く能力は昔の人に比べて恥ずかしいくらいに退化した。虫歯は、歯磨きが常習になってからひどくなったという。

保育のプロ

なかよし保育園には、今のあなたと同じように、理想と期待、そして、たくさんの不安を抱えながら飛び込んできた先生がたくさんいます。
いっぱい悩んで、いっぱい助けられて、やっと“保育のプロ”って胸を張れるようになったから、
「今度は自分が助ける番」。

そんな想いと経験のバトンをつなぐことが、なかよし保育園の伝統です。

※保育士募集しております!詳しくは、こちらをご覧ください。

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